コロナと外食

Noimage - 街ぐるり小山

新型コロナウィルスが世間を騒がせておりますが、まだ、あまり気にし過ぎてもよくないと思っていて、夜ははま寿司に行った。

通りにあるお店の中を車の窓ガラス越しに覗くと、どのお店もお客さんの少なさが目立った。そんな中、ハイマウントだけはいつもと変わらずだ。若者というのは、そういうことはあまり気にしないものかもしれない。
確かに自分も若い頃、早く死ぬのはかっこいいと思っていた時代があったしね。

はま寿司に入店し、まずは入り口にある消毒スプレーで手を消毒した。平日ということもあるのか、並ぶことなくボックス席に座ることが出来た。そして注文も、いつも早くに売り切れるものも食べることが出来た。やはり、お客さんはいつもの平日よりも若干少ないのかもしれない。こういった様子からも、しばらく、外食産業も影響を受け続けるだろうと思う。

全然関係ないですが、メニューがタイムエラーでオーダーが5分くらい出来なくなったw こういう事ってあるのね(^^;

子供の頃、マスクは使い捨てではなかった。親がガーゼを縫ったものの両橋にゴムをつけて、それを洗って使っていた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

お問い合わせ